熊の保護

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多くの一般市民は自然のフィールド熊を見たことはないでろう。

いくらか昔は人も少なく熊もフィールドが十分あり人見ることはめったになかった。

しかし時代が変わって人々は人間の世界 人間界を広げて自然界の領域を多くい犯すことになった。

また、変な自然保護思想がはびこり しまいには人間よりパンダの方が保護が必要だと言い出す始末

現に中国では保護活動に人々を移住させたりやりたい放題なのである。

エントロピー的な解釈 の必要性

人間界に現れる自然界の動物は生活のテリトリに人間界が挿入されています。

ご存じの通り人間界で腕力がいくら強くとも 最後は国家権力で一巻の終わりになります。

特にその境目の部分 人間界と動物界の境目の方がたは裏山が崩され熊のテリトリーが

狭くなったのを知らせれていないと悲劇です。 また毎年熊が増えるのを昔は鉄砲うちの熊ごろさん

が適度に間引きしていた。

それら太古からのルールが訳の分からない政治家 自然保護団体などがなくしてしまった。

熊も仲間がいる自然界は住みずらいが 人間界には自分より強いやつは居ないと信ずる。

よって出てくるのである。 小生も15年ほどてっぽ担いで山を歩き回ったが 熊は人を襲うと打たれる

その事実を熊に教えるのがてっぽぷちなのだがね





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