オーディオ機器量子論

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物理学は発展しニュートンからアインシュタイン、そして量子論に至った。
わかってきたことは、物理現象は人の観測を意識するということ。

物理現象自体が人の行動に左右されるということである。

「 そんな馬鹿な!! 」

というのが多くの方の意見であろうが、究極の実験をすると分かってしうのである。 
<<ダブル ダブル スリット実験等>>

これは何を意味しているか?

わたしには入力コンデンサー、 トランス、ケーブル、抵抗等を変更しても違いが判らない。
しかし、物理現象の本質を考えると 信じ切って観測するとそのように表れるのかもしれない。
単に情緒的ではなく物理現象としてひずみ計やオシロ、スペアナにもである。

だが、部品の変更で音質の改善を信じないとした場合そうならないのである。
また、自身の耳も感知しないように働くのである。

結局何が言いたいかと言うと 
お金がない人は高価な部品の変更では音質は良くならない。裏ブタをひっぱがして、眺め
半田ごてでどことなくあっためる。
すると音質は改善される。その回数が多いほど音質は改善
されると信じることで物理的な数値にも影響を与えることができるのである。

これは貧乏人のヒガミなどと違い量子論での推測であるから 科学的に正しいと
思われるが量子論的な確率では10%程度であろう。








人が観測していないと光は波の性質を
持たないことがばれた!!


神様の作ったコンピュータのバグといわれた .