サザンオールスターズについて

およそ40年に渡り、活動を続けている ホークロックグループ
リーダの桑田佳祐の人生には興味が無いが

作品についてはあまりにもすばらしく感動の連続である。
小生が唯一 CD を買うし、その価値がある詩だ。

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川原(かわら)乞食(芸能人) は世相を批判しなければ意味がない。
彼が歌う歌にはやり歌はない。

一般社会人が会社を批判したり、政府を批判すれば韓国ほどではないが、
おそらく、遠くにとばされる(左遷)。

意味はちがうが、放送禁止の曲もずいぶんある。(あまりにHな?!)

なぜこんな作品ができるのか不思議だ。 それが彼の人生に含まれているのかもしれないが
同じような人生を歩んでいる芸能人など 星の数ほどいるので興味がないと言ってるだけである。

同じ人間として、とても悔しいが
やはり、個人の素質なのであろうか。

小生がいくらがんばってもあれほどの詩は書くに及ばない。
あまりにも悔しいので、全曲集のスコア(譜面)を買った。

これから彼がどんな人生が待っているのか不明だが、このままであってほしい
と願う。

私には 
本当の意味で 「愛」 について語ってるのは彼の詩以外には 探せない。

追伸
曲自体もすばらしいのだが、曲作りはもっと上手がいるように思うが、歌える人が
やはり 残念ながら、彼以外にいないようである。

これからも楽しみである。