
トランスは 115 43材トロファイラ巻き 9:1(緑)と16:1(赤)のグラフです。
なお 実験結果保障のため 給電部で直に計測しデータの信憑性の確保をし 再現性をある程度確保できると
思います。
ただし 設置場所での諸条件によってはかなりの違いは予想されます。
したがって現場での調整は必須です。





2025-10-19更新
END
あとがき
従来の公式などの演繹法的な予測ではまったく予想外で本人もびっくりでした。
一般的なアンテナの理論ではうまく説明ができません。
ただ、現実に アンテナの末端での給電の際のiMPは計測できないので詳細は
霧のかなたです。
帰納法的な解釈で利用していただければよろしいのではと存じます。
ただし、非常に便利です トロイダルコア活用百科 の山村様には
ご迷惑かも!!