小生の計測方法
直置き2分程度。機器の性能から 誤差±10〜100%程度と思ってる。
余り当てにならんが線量の増減程度は確認できる。高放射線量の所は、センサーの光と音ですぐわかり、
1μSv/hを超えると、センサーが鳴りっぱなしに近くなる。
ps. 避難地区の計測から正常に動作していると判断した。 詳細は福島避難地区 実測
定点観測 角田市佐倉無線小屋の現場写真
2012/04/12 jst 6:30 無線小屋 (地上高4m)
ベランダ 0.24μSv/h UP
室内 0.15μSv/h UP
晴れ 13℃ 西風 2m 994hP
(DW=前回計測値より下がった。 UP=前回計測値よりあがった。)
鹿狼山山麓の木イチゴ 0.6μSv/h
だが、うまかった。
2012/04/17
久しぶりに、角田最高峰の大森山登山兼放射線計測
用水池のあたりから峠を登り 峠のピークから登山 旧登山道を戻る
約2時間ほど 手持ちでの計測をした。
角田市内の2倍程で lこのあたりの山菜はやめた方がいいでしょう。
ベクレルに換算すると500以上になると思います。
0.3〜0.6μSv/h 山頂はレベルが低い。 中腹あたりが最高レベルでした。
直置きでは0.6μSv/hとなった。 低くはないがこのあたりで生活するのでなければ
問題はないレベルである。
大森山が下の影倉山で 反対側に大沢登山口という看板が付いていました。
小生は昇ったことは有りません。 どこへ行くのでしょうか?

2012/04/12
自宅前あぜ 0.63〜0.56μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μSv/
一年経ってもほとんど変化無し、やはり草の上は線量が高い。
2012/01/14
角田市内を車両搭載で計測 全体的に
0.2〜0.35μSv/hの範囲です。
車両搭載ですから直置きより0.1μSv/h程度低くなっていますが、
公的機関の計測は1m高ですから、ほぼこんもんでしょう。
四方山
手持ち歩きで計測 地上高1m程度
0.28〜0.4μSv/h
前回の計測値より下がっています。
ただし直置きですと0.8程度のところは中腹ぐらいにあります。
角田市側から亘理側水くみ場(一の坂)ともほぼ同一だった。
2011/12/30 JST 14.00
本日も周辺は大きな変化はない。
久しぶりに四方山計測
強風、雪の舞う天候であるが徒歩にて計測しながら上る。
登山口 付近 手持ち 0.35μSv/h 直置き 0.45μSv/h
中腹 0.4μSv/h
山頂 0.5〜0.6μSv/h
若干下降した様に思われます。
公的機関が今まで発表したガンになる確率はたとえ0.01%でも
宝くじとおなじ
「誰かが発症するだ、おめーに成ることねーだ。」
と言っているのです。
だが、発症した人、個人から見ると、100%の確率なのです。
公的機関の情報は個人を対象としていませんから、仕方ないことですが
各個人からすれば、宝くじは当たらなくても我慢するが、ガンは困る。
人情として当然なのである。
ただし、発症してもそれが放射能からか、否かは確定できないのである。
それは科学の限界の外側である。
2011/12/27 JST 530 −2℃ 1009hP
自宅前あぜ 0.5〜052μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.2〜0.21μSv/h
2011/12/20 JST 530 −3℃ 1006hP
自宅前あぜ 0.5〜0.63μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μSv/h
2011/12/16 JST 530 −2℃ 1001hP
自宅前あぜ 0.5〜0.68μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μSv/h
2011/12/0 JST 530 3℃ 1003hP
自宅前あぜ 0.4〜0.47μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μSv/h
2011/12/05 JST 530 2℃ 1003hP
自宅前あぜ 0.5〜0.55μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μSv/h
2011/12/04 JST 530 11℃ 1010hP
自宅前あぜ 0.5〜0.53 μSv/h DW
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μS
2011/12/03 JST 530 5℃ 1010hP
自宅前あぜ 0.6〜0.73 μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.37μS UP
毎日計測しているが、変化が無かったので掲載していなかった。
本日通常の数値の2倍であったので掲載。
計測地点が少しずれたせいか、実際に増えたのか不明。
明日以降の数値に注意が必要。
2011/11/27 JST 530 0℃ 1014hP
自宅前あぜ 0.3〜0.53 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.25μS
2011/11/23 JST 530 3℃ 999hP
自宅前あぜ 0.3〜0.58 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.38μS
2011/11/21 JST 530 4℃ 1001hP
自宅前あぜ 0.3〜0.53 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.34μS
2011/11/18 JST 530 0℃ 1015hP
自宅前あぜ 0.3〜0.50 μSv/h DW
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μS
2011/11/17 JST 530 1℃ 1011hP
自宅前あぜ 0.3〜0.63 μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μS
2011/11/16 JST 530 2℃ 1010hP
自宅前あぜ 0.3〜0.47 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.30μS
2011/11/14 JST 530 8℃ 1004hP
自宅前あぜ 0.3〜0.53 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μS
2011/11/12 JST 530 1℃ 1004hP
自宅前あぜ 0.3〜0.53 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μS
2011/11/11 JST 530 1℃ 996hP
自宅前あぜ 0.3〜0.50 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.40μS
2011/11/09 JST 530 4℃ 1004hP
自宅前あぜ 0.3〜0.59 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.30μS
2011/11/08JST 530 6℃ 1004hP
自宅前あぜ 0.3〜0.55 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.42μS UP
2011/11/07 JST 530 14℃ 1004hP
自宅前あぜ 0.3〜0.53 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.23μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.36μS UP
2011/11/06 JST 530 16℃ 1004hP
自宅前あぜ 0.3〜0.57 μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.28μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.29μS
211/11/05 JST 530 10℃ 1013hP
自宅前あぜ 0.3〜0.35 μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.28μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.28μS
211/11/04 JST 530 10℃ 1014hP
自宅前あぜ 0.3〜0.50 μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.28μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.34μS
211/11/03 JST 530 16℃ 1013hP
自宅前あぜ 0.3〜0.54 μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.28μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.27μS
211/11/02 JST 530 5℃ 1014hP
自宅前あぜ 0.3〜0.39 μSv/h DW
稲刈り終了後田 0.3〜0.28μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.27μS
211/11/01 JST 7:30 4℃ 1014hP
自宅前あぜ 0.3〜0.62 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.28μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.27μS
キリの日は上昇する。 理由不明
211/10/31 JST 7:30 14℃ 1010hP
自宅前あぜ 0.3〜0.47 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.27μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.27μSv
211/10/28 JST 6:00 8℃ 1014hP
自宅前あぜ 0.3〜0.53 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.27μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.37μSv
211/10/27 JST 6:00 4℃ 1008hP
自宅前あぜ 0.3〜0.53 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.27μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μSv
211/10/26 JST 6:00 11℃ 1002hP
自宅前あぜ 0.3〜0.47 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.27μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.41μSv
211/10/25 JST 6:00 14℃ 1002hP
自宅前あぜ 0.3〜0.58 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.27μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.28μSv/
211/10/24 JST 6:00 12℃ 1003hP
自宅前あぜ 0.3〜0.44 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.37μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.34μSv/
211/10/23 JST 6:00 20℃ 1001hP
自宅前あぜ 0.3〜0.58 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.37μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.μSv/
211/10/22 JST 6:00 16℃ 1010hP
自宅前あぜ 0.3〜0.58 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.33μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/
やはり雨は線量を若干上昇させる。
雨天の際は要注意ということである。
211/10/21 JST 6:00 12℃ 1013hP
自宅前あぜ 0.3〜0.50 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.33μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.33μSv/h
211/10/20 JST 6:00 10℃ 1013hP
自宅前あぜ 0.3〜0.45 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.30μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.25μSv/h
211/10/19 JST 6:00 4℃ 1010hP
自宅前あぜ 0.3〜0.47 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.30μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.27μSv/h
211/10/18 JST 6:00 12℃ 999hP
自宅前あぜ 0.3〜0.63 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.30μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.46μSv/h
211/10/17 JST 5:30 14℃ 999hP
自宅前あぜ 0.3〜0.47 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.30μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.27μSv/h
211/10/16 JST 5:30 18℃ 998hP
自宅前あぜ 0.3〜0.50 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.30μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.28μSv/h
211/10/15 JST 5:30 12℃ 1003hP
自宅前あぜ 0.3〜0.52 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.30μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.46μSv/h
211/10/14 JST 5:30 11℃ 1010hP
自宅前あぜ 0.3〜0.45 μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.35μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.45μSv/h UP
キリの場合線量が上昇することは、明確にわかりました。
やはり、空間の線量がある程度保持されていると思われる。
211/10/13 JST 5:30 13℃ 1002hP
自宅前あぜ 0.3〜0.55 μSv/h DW
稲刈り終了後田 0.3〜0.35μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
211/10/11 JST 5:30 7℃ 1007hP
自宅前あぜ 0.3〜0.62 μSv/h UP
稲刈り終了後田 0.3〜0.40μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.43μSv/h
自宅畦道の場所を大幅に変更した。 前日までの場所が、おおきく変化
したため。休耕地のあぜに変更、雑草が残っている場所にした。
草が残る場所は線量が高い。
211/10/10 JST 6:30 8℃ 1000hP
自宅前あぜ 0.3〜0.55 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.35μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
211/10/09 JST 6:30 7℃ 1000hP
自宅前あぜ 0.3〜0.45 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.35μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.40μSv/h
キリが深いと線量は上昇します。 キリに放射線源があるとすると
納得できますが、吸い込むおそれがあるので、あまり気持ちの良いものでは
ありませね。
211/10/08 JST 5:30 8℃ 1003hP
自宅前あぜ 0.3〜0.50 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.35μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.38μSv/h
211/10/07 JST 5:30 17℃ 1011hP
自宅前あぜ 0.3〜0.55 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.40μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
気圧があがり最大で10mを超える西風、ベランダ上の線量が下がった。 風で放射能物質が
とばされたようである。 庭の砂利の上は、風が当たらないので、
とばされないのであろう。
211/10/06 JST 10:30 15℃ 1001hP
自宅前あぜ 0.3〜0.45 μSv/h
稲刈り終了後田 0.3〜0.45μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
大雨のため おくれ やはり、雨やキリで空気中のちりが降下してくる
ためか、線量が上昇する。
211/10/05 JST 5:00 8℃ 1011hP
自宅前あぜ 0.3〜0.37μSv/h
稲刈り終了後田 0.2〜0.37μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.2〜0.35μSv/h
田んぼの稲わらの上も、前日より上昇した。 今朝は、夜露が多く、表面は
ぬれたいたのが原因では無かろうか? やはり、空気中の粒子は水蒸気と
一緒に降下してくると推量される。
全体としては減少傾向だが、最小値は下がらず、また、キリなどの場合は増加するので
安心はできない。
211/10/04 JST 5:00 6℃ 1008hP
自宅前あぜ 0.4〜0.5μSv/h
稲刈り終了後田 0.2〜0.3μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.2〜0.35μSv/h DW
211/10/03 JST 5:00 11℃ 1003hP
自宅前あぜ 0.4〜0.5μSv/h DW
稲刈り終了後田 0.2〜0.3μSv/h DW
自宅敷地内 砂利 0.35〜0.40μSv/h DW
211/10/02 JST 5:30 8℃ 1003hP
自宅前あぜ 0.4〜0.6μSv/h
稲刈り終了後田 0.2〜0.4μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.35〜0.45μSv/h
ベランダの数値が上昇したが、
稲刈り後の田んぼが思ったより少ない。 今後は田んぼ数カ所
計測して平均値を掲載。 こけは変化がないので定点観測からはずす。
0.3μSv/h程度だと、国の基準値500ベクレル/kg
以下が予想される。 稲わら、田んぼは水耕栽培に近いので、表面に付着した
核物質は流れ出てしまうのであろうか?
211/10/01 JST 5:30 18℃ 999hP
自宅前あぜ 0.4〜0.5μSv/h
こけの上 0.5〜0.6μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.25〜0.35μSv/h
減少傾向である。
211/09/30 JST 5:30 18℃ 1001hP
自宅前あぜ 0.4〜0.6μSv/h
こけの上 0.5〜0.7μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.5μSv/h
本日は、気温が上昇し、キリの発生がない。 全体的に線量は
下がった。 キリが無いと線量が下がってる。
空間線量はキリの発生で上下するらしい。 空気中に放散した
核物質がいまだに存在しているのであろう。
211/09/29 JST 5:30 13℃ % 1011hP
自宅前あぜ 0.5〜0.8μSv/h UP
こけの上 0.5〜0.9μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.5μSv/h UP
全体的に上昇、キリ発生時には空間線量が上昇するのかもしれない。
211/09/28 JST 5:30 11℃ % 1011hP
自宅前あぜ 0.5〜0.6μSv/h
こけの上 0.5〜0.6μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
211/09/27 JST 5:30 13℃ % 1010hP
自宅前あぜ 0.6〜0.75μSv/h UP
こけの上 0.5〜0.70μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.4〜0.48μSv/h UP
全体的に上昇した。 自然環境は大きく変化していないが、人工的には稲刈りが
大筋終了した、稲束が田に散らばっているがそれが原因なのであろうか?
211/09/26 JST 5:30 13℃ 70% 1012hP
自宅前あぜ 0.4〜0.65μSv/h UP
こけの上 0.5〜0.65μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.37μSv/h
土の上は相変わらず高濃度である。
米の計測は1kgの米から立体的に放出される線量を計測するので
当方の地表表面測定とは異なるが、たぶん全く検出されないことは無いはずだが?
その辺のところが勉強不足なので、今後、調査したいと思います。
211/09/25 JST 5:30 11℃ 65% 1010hP
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h DW
こけの上 0.5〜0.63μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h UP
211/09/24 JST 5:00 10℃ 65% 1008hP
自宅前あぜ 0.4〜0.62μSv/h DW
こけの上 0.5〜0.95μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.40μSv/h UP
台風一過の状況から安定的な数値に成ったように思われますが、
相変わらず減少の傾向はみられません。
11/09/23 JST 5:00 13℃ 18 995hP 70% 昨夜最低978hP
自宅前あぜ 0.5〜0.95μSv/h UP
こけの上 0.5〜0.95μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.48μSv/h UP
台風の通過後は上昇したということは、どこかから飛来した。
本当に原発は大丈夫なのであろうか?
気温が13℃とかなり下がってきた。
11/09/22 JST 12:00 22℃ 18 990hP 70% 昨夜最低978hP
自宅前あぜ 0.3〜0.55μSv/h DW
こけの上 0.5〜0.6μSv/h DW
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.60μSv/h UP
台風対応や体調不調で更新ができませんでした。
自宅庭の線量が異常に高く、台風でいくらか洗浄できたかと思っていましたが
上昇しました。 他の場所は減少しました。
11/09/16 JST 06:00 22℃ はれ 1009hP 85% 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.75μSv/h UP
こけの上 0.5〜0.7μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.45μSv/h UP
なぜか、全体的に0.2μSv/h上昇
11/09/15 JST 06:00 24℃ きり 1009hP 85% 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.45μSv/h
こけの上 0.5〜0.6μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
ひさしぶりに四方山周辺計測
四方山山麓 14:00 30℃ 0.5〜1.0μSv/h
中腹 0.5〜0.7μSv/h
山頂 0.3〜0.4μSv/h
中腹の迂回路周辺 は特に高く成っている。(角田より)
これだけの線量があるにもかかわらず、米に含まれないのは、少々信じられない、
特に、無検出というのはどう考えても怪しい、無い方が良いが無しと言うのは・・・・・。
当方で計測はできないのが残念!
11/09/14 JST 06:00 23℃ きり 1009hP 85% 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.45μSv/h
こけの上 0.5〜0.6μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
011/09/13 JST 06:00 23℃ 晴れ 1011hP 80% 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.7μSv/h UP
こけの上 0.5〜0.7μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.30μSv/h
2011/09/12 JST 07:00 24℃ 晴れ 1011hP 80% 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h
こけの上 0.5〜0.7μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.30μSv/h
2011/09/11 JST 07:00 21℃ 小雨 1011hP 75% 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.6μSv/h
こけの上 0.5〜0.7μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
2011/09/10 JST 05:00 20℃ はれ 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h
こけの上 0.5〜0.7μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
2011/09/09 JST 05:00 19℃ きり 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.6μSv/h
こけの上 0.5〜0.6μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.35μSv/h
丸森清滝周辺 0.5〜0.81μSv/h 11:00 30℃
清滝参拝のついでに計測、周辺一帯は結構線量が高い。
くんだ水を自宅で計測したが、線量は0.12μSv/hでほとんど無きに等しい。
やはり、表土にはかなりの線源が付着している。
2011/09/08 JST 05:00 17℃ 曇り 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h DW
こけの上 0.5〜0.6μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.31μSv/h DW
2011/09/07 JST 05:00 15℃ 晴れ 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h DW
こけの上 0.5〜0.6μSv/h DW
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.45μSv/h
気温が15℃になり本格的な秋に成ったようです。
2011/09/06 JST 05:00 23℃ くもり 無風
自宅前あぜ 0.5〜0.75μSv/h UP
こけの上 0.6〜0.75μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.45μSv/h
2011/09/05 JST 06:00 25℃ くもり SE4m
自宅前あぜ 0.5〜0.6μSv/h
こけの上 0.6〜0.75μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.45μSv/h UP
2011/09/04 JST 06:00 25℃ くもり SE4m
自宅前あぜ 0.5〜0.6μSv/h DW
こけの上 0.6〜0.75μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.2〜0.3μSv/h DW
2011/09/03 JST 12:00 30℃ くもり SE5m
自宅前あぜ 0.5〜07μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.4〜0.5μSv/h
昨日とほぼ同一、高止まり
南東の風は線量を増加させるのは、いずこより飛来しているのではなかろうか。
昨日は偏頭痛のた休業
この数値で稲に全く放射線源が含まれていない、という発表は信じられない。
どう計れば検出されないのであろうか? 教えてほしい。
2011/09/01 JST 5:00 23℃ くもり 無風
自宅前あぜ 0.5〜06μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.4〜0.5μSv/h UP
昨日の南東の風線量が増加したものとおもわれる。どこから飛んでくるのか?
稲刈り準備のため、刈った草が無くなったので、土の上のみとなった。
2011/08/31 JST 5:00 21℃ 小雨 無風
自宅前あぜ 0.3〜04μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
稲刈り準備のため、刈った草が無くなったので、土の上のみとなった。
丸森筆法駐在所付近 1.2〜2.0μSv/h あぜ
キャンプ場 0.8〜0.9μSv/h 駐車場芝
丸森は確実に上昇しているように思えます。
隣の、相馬玉野地区(3km)では2μSv/hを超えるレベルに上昇しているので
この地区も今後上昇すると思う。
玉野地区は直置きの計測では3μSv/h以上 車両搭載でも1.4μSv/h以上
2011/08/30 JST 5:00 20℃ キリ 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.80μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.4〜0.3μSv/h DW
同上 こけの上 0.5〜0.70μSv/h
2011/08/29 JST 5:00 20℃ くもり 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.78μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.2〜0.55μSv/h up
同上 こけの上 0.5〜0.70μSv/h
角田滑空場・機関場等0.4〜0.9μSv/hで特段変化無し
2011/08/28 JST 5:00 20℃ キリ 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.70μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.40μSv/h DW
同上 こけの上 0.5〜0.70μSv/h
ベランダの観測から、あきらかに放射線は増減している。 従って、放射線を含む物質は移動
しているのである。 ベランダは平らでなめらかな表面であるから、風、雨で表面の
ちりは移動する。またコンクリートであるから、しみこまない。
そのほかの場所は、植物・土などに蓄積し移動しがたいので、大きな変化はないのであろう。
よって、今後、高放射線地区からの移動も十分考えられる為、計測は必要であろう。
角田滑空場周辺
土手の芝生、並びに雑草の上を数カ所計測
0.5〜0.7μSv/h(直置き)
芝生は震災後植生したものだが何故か放射線が高い。
今回が初回なので比較しようが無いが少々高い様である。
今後増加するのか監視してゆく
津波被災地区
本日、吉田浜(荒浜地区)〜磯浜(新地)まで計測
海岸通りに沿って 0.4〜0.6μSv/hで、前回の計測から0.2μSv/h程度上昇した。
2回しか計測していないので、さらなる計測が必要と思われる。福島に近い程高くなる傾向。
写真は磯浜付近 中浜小学校南側から見る。 右側の小山は海辺のがれきの山

磯浜から新地方向の破壊された防波堤をみる。 遠くに見えるのは相馬火力発電所

※ 良さそうな波に見えるが、下にはテトラやがれきが散乱していて、危険である。
さらに50m沖には防波堤の下半分が残っている。 巻き込まれたら命はない。
サーフィンは御法度でございます。
2011/08/27 JST 5:00 20℃ くもり 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.72μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.4〜0.60μSv/h UP
同上 こけの上 0.5〜0.70μSv/h
丸森地区 11:00〜14:00 晴れ 28℃
キャンプ場周辺(清滝入り口) 0.9〜1.2μSv/h 前回は0.4〜0.5μSv/h
清滝から岩岳山頂経由〜筆法・霊山線〜キャンプ場までの間 徒歩にて計測(直置き)
前回計測から1ヶ月で約2倍に成った。
岩岳山頂は0.6μSv/h(岩場) (前回は0.3〜0.4μSv/h)
キャンプ場駐車場芝上 0.7〜0.9μSv/h かなり上昇していた。
危険な数値では無いが、上昇が気になるところ。
岩岳山頂での計測風景

2011/08/26 JST 5:00 23℃ 小雨 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.77μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.70μSv/h
全体的に変化無し、高留まりである。
佐倉機関場付近 05〜0.7μSv/h
武隈川の土手はホットスポットなのである。 最低値が上がった。
土手の上下関係なく0.5μSv/h以上に成ってる。 要注意。
2011/08/25 JST 5:00 22℃ 小雨 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.77μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.70μSv/h
四方山山頂付近 0.3〜0.45μSv/h DW
佐倉機関場 0.4〜0.6μSv/h
細かな数字はともかく、四方山や機関場等の数値を見ると減少傾向に有るが
その幅は少ない。 また、セシュウム137は何処に流れたのかも気になる。
海と違い、陸地では風と雨以外拡散の原因は無い。 風は吹きだまりを生ずるし、
雨水は地下にもぐる。 このあたりのことは、バタフライ効果又は、カオスではなかろうか?
いずれかにホットなポイントを作り出しはしないものか?
2011/08/24 JST 6:00 21℃ 小雨 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.75μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.70μSv/h
草刈り後は、多少の雨では、減少せず。草に放射能が蓄積している
のではなかろうか?
雨による。放射線の増加は確認できないので、原発からの放出は減少
したのであろうか?
2011/08/23 JST 8:00 21℃ 小雨 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.65μSv/h DW
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.70μSv/h
ベランダは明確に下がった。 雨でセシュウムが流れたと思われる。
雨に放射線は含まれていないようだ。
2011/08/22 JST 5:00 18℃ 雨 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.70μSv/h DW
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.75μSv/h
佐倉機関場(土手) 0.5〜0.7μSv/h こけの上も大差なかった。
2011/08/21 本日サーフトリップ北茨城のため詳細中止 かわりに 角田、いわきの線量
車両搭載の状態で移動
角田市内 0.28〜0.30μSv/h
白石市内 同上
福島飯坂(高速) 0.8〜0.9μSv/h
郡山 同上
郡山〜いわき 0.3〜0.4μSv/h
最も原発に近いいわき市の線量が少ないのには驚きであった。
福島〜郡山は高速道路上でこの値は、少々大きい。やはり、爆発当初の
自然環境が大きな影響を残しているのでしょう。
2011/08/20 JST 5:00 20℃ くもり 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.80μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.75μSv/h
2011/08/19 JST 5:00 22℃ 雨 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.50μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.70μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.75μSv/h
阿武隈川土手関連 0.5〜0.7μSv/h 佐倉機関場(中嶋川排水)
同上こけの上 0.9〜1.2μSv/h
2011/08/18 5:00 はれ 28℃
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.75μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.36μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.75μSv/h
アスファルト上 0.3〜0.35μSv/h
アスファルト上を追加:草の上とでは2倍ほどの違いが出る。
佐倉機関場付近 0.6〜1.3μSv/h
同上、土の上 0.4 〜0.7μSv/h
2011/08/17 5:00 はれ 26℃
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.75μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.46μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.75μSv/h (こけはひからびている。)
011/08/16 5:00 曇り 24℃
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.95μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.40μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.75μSv/h
2011/08/15 5:00〜13:00 はれ 24℃〜38℃
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.65μSv/h DW
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.40μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.75μSv/h UP
丸森・青葉〜黒佐野 0.4〜0.9μSv/h
青葉地区はご無沙汰していましたが、大きな変化は有りませんした。
磯浜(ロシア船の所) 0.5〜0.6μSv/h 砂浜雑草の上
海岸線も大きな変化は有りません。
2011/08/14 AM5:00 くもり 23℃
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.92μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.4〜0.50μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.65μSv/h
昨日、日中にかけて南東風5m、よって全ての地点で上昇した。
どこから飛んできたのか?
2011/08/13 AM5:00〜12:00 晴れ 21℃
自宅前あぜ 0.4〜0.45μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.92μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.40μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.65μSv/h
2011/08/12 AM5:00〜12:00 くもり 西1m 25℃
自宅前あぜ 0.4〜0.45μSv/h DW
刈た草の上 0.6〜0.72μSv/h DW
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.40μSv/h DW
同上 こけの上 0.5〜0.65μSv/h DW
佐倉墓地 0.3〜0.35μSv/h
四方山周辺 0.4〜0.7μSv/h
四方山の角田側から山頂まで登り、亘理側への林道を下る。直置きの数値だが
車両搭載でも0.3μSv/h程度まで上がる。 中腹が線量は高い。
佐倉機関場並びに堤防内外 0.4〜0.5μSv/h PM:04:00
全体的に急激な上昇は無く、高止まりの安定と言うところ。 このまま推移して欲しい。
2011/08/11 AM5:00 南西5m 28℃
自宅前あぜ 0.4〜0.55μSv/h UP
刈た草の上 0.6〜0.95μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.4〜0.50μSv/h UP
同上 こけの上 0.5〜0.8μSv/h UP
全体に上昇した。 特に刈った草の上はかなり大きい。 気温の影響も有るかも知れないが
小生の知識の中に、この程度の温度上昇で放射線が増える理由は見あたらない。
2011/08/10 AM5:00
自宅前あぜ 0.3〜045μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.8μSv/h UP
自宅敷地内 砂利 0.30μSv/h DW
同上 こけの上 0.5〜0.7μSv/h
12:00〜15:00 気温 36℃ 晴れ
角田佐倉機関場草の上 0.5〜0.6μSv/h 土手上 下芝上同様
同上こけの上 1.1μSv/h以上
四方山山頂 0.4〜0.5μSv/h 変化無し
2011/08/09 AM 6:00
役所では避難解除などと噂されているが、
福島との境界線での上昇は止まらない・小生の地区にもやがて来るのであろうか?
自宅前あぜ 0.3〜045μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.7μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.38μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.7μSv/h
夜中に雨が降ったが大きな変化は有りません。 高止まりです。
参考までに、自宅前アスファルト上 は 0.25μSv/hとなっていた。
それにしても、この数値では米の出荷は絶望的かも。
植物による放射能濃縮 参照
当家の畑を久しぶりに計測 大幅上昇となった。
畑の雑草の上 0.3〜0.45μSv/h
同上 土の上 0.2〜0.35μSv/h
前回より 0.1〜0.2μSv/h上昇した。
丸森筆法地区・福島相馬玉野地区 12:00〜15:00 気温30℃
学校仮面ライダー下 0.9〜1.2μSv/h 約倍
駐在所付近 1.0〜1.7μSv/h 60%Up
福島側の玉野地区も倍ぐらいに上昇、手持ちで2μSv/h程度に成ることから、此処と、
筆法地区は避難指定に成る寸前ではなかろうか?
何故か、本格的な役所の計測車両が2台うろついていた。
霊山登山口の直置きの数値は 5μSv/hなのである。
2011/08/08 AM 6:00
自宅前あぜ 0.3〜045μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.8μSv/h UPあぜわき雑草PM5:00 0.8μSv/h
自宅敷地内 砂利 0.34μSv/h
同上 こけの上 0.5〜0.6μSv/h
仙台市内は0.2μSv/hを越えるところは無かった。 刈り取った草の上でも
0.2μSv/hを越えない。 やはり原発からの距離に比例する様です。
2011/08/07 AM 6:00
自宅前あぜ 0.3〜045μSv/h
刈た草の上 0.6〜0.7μSv/h あぜわき雑草
自宅敷地内 砂利 0.34μSv/h UP
同上 こけの上 0.5〜0.6μSv/h
角田佐倉機関場草の上 0.5〜0.7μSv/h 土手上 下芝上同様
同上こけの上 1.1μSv/h以上
津波被災地、山元〜磯浜地区
県道沿い砂の上 0.3〜0.5μSv/h
草の上 0.5〜0.7μSv/h
国交省の土手草刈りで集積された草は、シートで2重に遮蔽されている。
外部からの計測では 0.3μSv/h程度で問題はない。 毎年こうなっていたかは不明だが
このようにしておけば、線量が増えないし、放出も無い。
2011/08/06 AM 5:00
自宅前あぜ 0.3〜045μSv/h
刈た草の上 0.5〜0.65μSv/h あぜわき雑草の草刈り後
自宅敷地内 砂利 0.24μSv/h
同上 こけの上 0.6〜0.7μSv/h
本日雷雨有り、16時ごろ、その後線量が上がったようで、当方のベランダが
2倍程度の線量に成っていた。
ベランダで 0.4μSv/h程度に至った。 (16:00)
前日、福島までの計測を行った、やはり、ホットスポット地区付近は線量が増加
しているのが気になる。 筆法地区などは一週間前と比較すると倍に成っていた。
詳細は角田・丸森・飯舘村放射能分布
室内、ベランダは減少している。
2011/08/05 AM 5:00
自宅前あぜ 0.3〜045μSv/h DW
刈た草の上 0.5〜0.65μSv/h DW あぜわき雑草の草刈り後
自宅敷地内 砂利 0.24μSv/h DW
同上 こけの上 0.7〜0.8μSv/h
大体全てのところで少しばかり減少した。 原因は昨日の風と雨か。
ところが、周辺の田んぼ周りは 手持ち歩行で0.3μSv/h以上、直置きだと
0.7μSv/h以上に成っていた。 やはり、場所によって大きく違うので
自分の行動範囲内の放射線量は確認した方がいいかも。
特記事項
昨日、太陽で中規模フレアが発生、高エネルギー電子が大量に発生したので
自然放射線(β線)が増加するかも知れない。(未確認) 磁気嵐も同様。
自然放射線は0.2μSv/h以上になるかも。
2011/08/04 PM 5:00 ( 午前中のデータは更新しました。)
自宅前あぜ 0.4〜0.5μSv/h UP
刈た草の上 0.7〜0.8μSv/h UP あぜわき雑草の草刈り後
自宅敷地内 砂利 0.4〜0.5μSv/h UP
同上 こけの上 0.7〜0.8μSv/h
上記の場所で、1m高さの計測を行った。 上記の数値から
0.1〜0.2mSV/h程度減少するだけだった。
午前中は前日比でほぼ同等だったが、PMになり上昇した。
本日は南東の風が3m程吹いたのが原因と思われる。
やはり、未だに原発では放射能が放出されていると思われる。
2011/08/03 AM 7:00 霧雨 22℃ 気圧1008hPa 無風
自宅前あぜ 0.4〜0.6μSv/h UP
刈た草の上 0.5〜0.7μSv/h DW あぜわき雑草の草刈り後
自宅敷地内 砂利 0.3〜0.4μSv/h
同上 こけの上 0.9μSv/h
霧雨時は増加傾向が見受けられる。 こけは 数日たってから増加なのか?
角田コメリ駐車場(車両搭載) 0.18μSv/h
ローソン駐車場 同上
特記事項
車両搭載での計測は、走行中が約0.2μSv/h以上の数値だが
停車していると減少するのは、どういう訳か?
おそらく、空気中に放射線が多く存在し、フロントガラス付近は、風圧で、空気が圧縮
されるため、濃縮されるのでは無かろうか。(推定)
以下 削除 紙面の都合上これ以前のデータは削除しています。
特記事項 (判断材料)
計画的避難区域指定の目安となる年間積算20ミリシーベルトの
時間単位は (計測値)
2.28μSv/h
この時は約 ※300CPM となります。(この数値になると避難しなければ成りません。)
お子様係数として、
年間積算1mSv以下の提示がありましたが1日の屋外活動8時間の場合に、
許容される線量は
約0.34μSv/h です。
これに自然放射線量の 0.15-0.2μSv/h を加えると
0.49-0.54μSv/h
となりますが、これはあくまで生活圏の規定です。
従って、学校だと8時間しか居ないので1/2となると文科省は言ってます。
学校以外は計算に入っていないので注意が必要。
文科省は学校敷地内は1μSv/hがしきい値となっています。。
※ CPM:カウンターパーミニッツ 1分間の放射線数 当方のGM管の場合は
カウント数 × 0.007 = Sv/h この数値は機器内部のプログラムで
計算しているが、より正確な計測値を求める場合は30分〜1時間のカウント数
で手計算する。
※ 放射線の計測ばらつきについて
放射線は常に一定の率で放射されません。サイコロの目と一緒、放射線は何時どちらの方向へ
飛び出るか神のみ知るところ。数値は安定しません つまり分かるのは確率だけ。
どんなに優秀な機械でも同じです。
計測時間が長ければ平均値に近づきばらつきは少なくなるが、
それは、内部のCPU(演算機)が計算しているからでN数(カウント数)が多ければ、単位時間あたりの
変化量が全体に与える影響は少なくなるというだけである。
※ 文科省の校内1μSv/hの規定は注意を要する。
学校での被爆のみの規定で、自宅での被爆は計算に入っていません。
24時間被爆する恐れがある場合は0.45μSv/h以下です。
それ以上だと年間の規定 1mSv/y の子供基準を越えます。
学校以外での被爆は無関係で自宅は0μSv/hの立場。 いつもの通りの脳天気予報。
すぐに信用してはいけません。 よく内容を確認しましょう。 庶民は馬鹿だと思ってる節が見受けられる。
南相馬(旧原町)の通行止め地点 2011/08/30
警察官によって検問が行われている。 此処が国道6号線の南限
この地点での放射線量は0.8〜0.9μSv/hで、相馬玉野地区から比べると低い。 ここから先は許可車両以外
通行はできない。 原町中心街から2km地点
この手前付近は津波の被害も多く、国道6号線脇には、多くの漁船が打ち上げられていた。
震災当日より、その後の格納容器の爆発時点の風向きなどで被爆量が大きく
変化した。 ここより、西側に大きな被爆をもたらした。
2012/04/30
今シーズンのキャンプ、丸森不動尊南、清滝入り口付近は
0.5〜0.6μSv/h で孫は連れて行けないように様に思う。
桜がやっと満開に近い。
赤い橋が清滝入り口の橋です。
丸森は一向に下がる気配は有りませんね。